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メルマガ IDN 【第17号】
Inter Depending Network
2002年12月15日発行
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このメルマガは自立化(相互)支援ネットワーク(IDN)の会員
の皆様とこれまでにIDNと関わりのあった方にお送りしています
お知りあいの方で、このメルマガをお送りしたら喜ばれる方をご紹介下さい
メマガIのバックナンバーをIDNのホームページでもご覧頂けます
http://www.npo-idn.com/
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《 第17号のご案内》
1.ふれあい充電講演会
=12月16日(20回):小説家泉秀樹氏が語る「忠臣蔵・秘話」の案内
=2003年の初春の講演会(21回)予告:斎藤克子さんが登場
2.シニア情報生活アドバイザー講座
=第12期が19日に終了します
=19日に シニア情報生活アドバイザー関係者大集合の懇親会(忘年会)を行ないます
=第13期(2003年)開講の案内
3.学生,社会人の進路相談
=自分の居場所を見つける
4.下関支部レポート
=下関の島おこし、町おこしの切り札としての巌流島(その3)
駅弁・清酒・アシカによる決闘シーン
5.武兵衛とokokmanの「楽しくパソコンライフ」
=連載第15回は
武兵衛の「ホームページで新聞」
=「楽しくパソコンライフ」のバックナンバーの目次を掲載
6.次号からの新連載「アラスカ紀行」の予告
=執筆者である伊藤政弘の紹介
=伊藤政弘さんのことばを掲載
7.IDN会員募集のご案内
=入会案内
=投稿 【IDNに入会して1年】 (正会員)濱崎弥壽子さん
8.次号からの新企画「(仮称)ふれあい広場」の案内
=次号より皆様の声を反映する欄「(仮称)ふれあい広場」を設けます。
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1.ふれあい充電講演会
■12月16日(20回):小説家泉秀樹氏が語る『忠臣蔵・秘話』を開催します
今回は、年の暮れにふさわしく、忠臣蔵の話です。賛助会員小坂武夫さんのご紹介により、小説家の泉秀樹氏に御願いしました。日本人の心に「武士の生きざま」を鮮やかに刻み込んだ四十七士の姿に触れ、1年の仕上げにしたいと思います。懇親会は、討ち入りの集合場所にちなんで、おそばにしました。一年の締めくくりです。ご参加をお待ちしています。(今回は場所が飯田橋になっていますのでご注意ください)
<小坂さんのコメント>
歴史小説家の泉さんは昭和18年静岡生まれ。慶応義塾大学文学部卒。
昭和48年に「剥製博物館」で第5回新潮新人賞を受け文壇デビュー.歴史とビジネスを結びつけた「戦国乱世百傑百話」、「文物の街道」、「不倒企業の知恵」など数え切れないくらいの著書があります。日本中の歴史ゆかりの地を自ら訪れて、その関係の著書も多くあります。また雑誌への連載や講演活動にも忙しく活動されています。この12月は赤穂浪士の討ち入り300年に当たります。「元禄の快挙」についての諸説のなかから、驚くようなお話が聞けることでしょう。
日時:12月16日(月)PM6:00〜8:20 (受付は5:30より)
場所:シニアワーク東京5F・第1セミナー室(JR飯田橋駅・東口から6分、ホテルエドモントの隣です)
会費:会
員 2,500円
非会員 3,000円
今回は出席者全員で、たぬきそばで打ち上げをします。講演のみの参加はありません。
申込みと問い合わせ:林さん(TEL0466―44―5838)
:中川さん(TEL03―3869―0315)
■2003年の初春の講演会(20回)予告:斎藤克子さんが登場
斎藤さんは、妻であり、2児の母であり、且つ、大東文化大学で、ボランティアの講義を持っています。
そのほか、埼玉県や東松山市など、地域のボランティア活動も活発にしながら、エアロビックスのインストラクターなどもしています。海外との交流にも熱心で、語学にも堪能です。
「一人の人間として何ができるか」いつも、どこかで考えながら、特に若い人達の成長にかける期待と思いは、大きいものがあるようです。「私は何に情熱を燃やしているのか」ご自身の活動を通して、正直に語っていただく予定です。
(コメント:奈良原眞吉さん)
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2.シニア情報生活アドバイザー講座
■
「シニア情報生活アドバイザー」養成講座とは
この講座は、高齢期の生活に密着した、情報技術(パソコンやネットワーク)の楽しい活用方法を教えることが出来る人を養成する講座です。
NPO(特定非営利活動法人)「自立化支援ネットワーク」(略称IDN)は、「ニューメディア開発協会」(経済産業省の外郭団体)が認定する「シニア情報生活アドバイザー講座」の養成講座実施団体に指定されています。
■
「シニア情報生活アドバイザー」養成講座第12期は12月19日に終了します
■シニア情報生活アドバイザー関係者大集合の懇親会(忘年会)を行ないます
・日時:12月19日(木曜日) 17時30分より20時頃まで
・会場:浜松町(大門) ささの屋(住所:港区芝大門2−4−4
TEL:03−5473−8009)
・会費:男性(3000円)・女性(2500円)
問い合わせと申し込みは小坂さんまでお願いします
小坂さんの携帯 090−5215−8399
■
「シニア情報生活アドバイザー」養成講座第13期の案内
2003年1月11日に開講します。
開催日程:第1日(1/11
品川)、第2日(1/13品川)、第3日(1/18品川)、第4日(1/24クリック)、
第5日(2/1品川)、第6日(2/8品川)、第7日(2/11 品川)、第8日(2/17クリック)
詳細お知りになりたい方は http://www.npo-idn.com/
をご覧ください
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3.学生,社会人の進路相談をいたします
■
自分の居場所を見つける
最近、おとなしくて、余り目立たない第7期の女性のTさんから、「ホームページを開きましたので見てください!」と、突然嬉しいメールが届きました.早速拝見しましたが、とても綺麗な夢のあるもので、そのでき映えに驚きました。
男性の中にも、「講師はしたくないが、アドバイザーをしたい」と思って、友人や後輩の質問に丁寧に答えながら、役に立つ喜びを味わっている方もいます.近所のアドバイザー仲間と相談して、パソコン教室を開こうと計画しつつも、どのように具体化すればよいか、思いをめぐらしている方もいます。
自分のおかれた立場や環境、経験や習熟度、情熱や目標、自由にできるお金や人などの資源の使い方によって、さまざまな道筋があるはずです。最初は、Tさんのようにやさしいことから始めて、まづ成功体験を積み、少しずつハードルを高めて、やがてあっと驚く目標にチャレンジするのも、ひとつの見識だと思います。
最近、就職の相談に乗っていたある大学4年生から「テレビの制作関係の会社に就職が決まった」という嬉しい便りが届きました.やっと自分の居場所が見つかった喜びにあふれていました.
私たちは、学校でも、家庭や社会でも、自分の居場所を見つけ、存在感を示せることを、誰しも願っているのかも分かりません.IDNは、そのような願いを実現しようとする人々の集まりであり、チャンスは意外に身近なところにあるようです。
「あなたはどのような居場所を探していますか?」
(奈良原眞吉記)
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4.下関支部レポート
■下関の島おこし、町おこしの切り札としての巌流島(その3)
前々回、前回に続いて巌流島に関する話題。とにかく商魂たるや恐ろしい限り。
その1、駅弁に「武蔵弁当」の話。
JR西日本・下関駅コンコース内の待合売店に「武蔵弁当」の文字が躍る巨大な写真パネルが出現。
写真につられるように弁当コーナーに人が吸い寄せられている。弁当は12月1日から下関の玄関口、下関駅・新下関駅の2駅での販売。一食800円、1日30食の限定、毎日売り切れ。弁当の中身は武蔵の二刀流にちなんで、下関名産フクとクジラの二本立てがメイン料理になり、雲丹や焼き明太子を加えて海の幸オンパレード。「武蔵」というネームは全国版、ドラマが始まればまだまだ売れると取らぬ狸の皮算用。
その2、のん兵衛にはたまらない清酒の話。
宮本武蔵も佐々木小次郎も流派は違っても、生き方は剣の道を究めようとした武道の人。「今宵は古(いにしえ)の剣士と一献いかが?」そんな思いを込めて12月10日に売り出された清酒が「武蔵と一杯」。500ミリリットル入り、1200円。下関のお酒メーカーが1年かけて企画を練った辛口の自信作だそうだ。美青年剣士小次郎に対して、無骨・荒々しさが売りの武蔵があぐらを組み、一人杯を傾ける姿を思い浮かべて飲むと味もまた格別とか。メーカー曰く「強いうまみが口に含んだ瞬間さわやかに消えていく飲み心地を目指した」とのこと。瓶も野趣味あふれる多治見焼を選び見た目もこだわったそうである。はたして売れるかどうか、お酒を飲まない私にはトンと見当が付かない。
その3、ついにアシカによる武蔵・小次郎の決闘シーンの話。
下関市立水族館「.海響館」館内プールのアシカのショーに、武蔵と小次郎の「巌流島決闘」が新しくお目見えした。10月から試行錯誤を重ねてやっとショーにこぎつけ、観客から大きな拍手が送られている。武蔵役は120キロの小柄な「がんりゅう」君、小次郎役は240キロの「ももたろう」君。2匹は軽快な音楽に乗って舞台に現れ、まず小次郎が「おそいぞ武蔵」とばかり塀にしがみついて関門海峡を覗き込んで武蔵を待つ。そこえ武蔵が水上を軽々とジャンプして登場、技を競い合うという趣向だそうである。刀を交えた決闘に備え身を交わす特訓もしたそうである。1回のショーで多い日には500人もの人が見学する賑わいで、ハイライト場面では大歓声が起こるそうである。
以上、NHKで来年1月からスタートする大河ドラマ「MUSASHI武蔵」協奏曲。これから何が出るか楽しくもあり、恐ろしくもある。来年放映されるのを待つのでなく、是非下関に来て「巌流島」をご覧ください、駅弁「武蔵弁当」を食べに来てください、清酒「武蔵と一杯」を飲みに着てください。下関市民全員がお待ちしております。
(投稿:下関支部 青木
紀雄さん)
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5.武兵衛とokokmanのリレー連載「楽しくパソコンライフ」
連載15回
― ホームページで新聞 ―
パソコンを楽しみながら、2002年が終わろうとしています。皆さんもこの一年、パソコンライフ、インターネット社会が変化をしてきたことにお気づきのことでしょう。
特に大きな変化はネット回線。安く、早くなりました。おかげで快適なネット環境を味わっておられる方も多いことでしょう。ホームページ上にはブロードバンド用のものも多くなりました。
私の楽しみのひとつは、各新聞社のホームページです。「お気に入り」には各新聞の名前が登録してあります。どの新聞もクリックひとつで見ることができます。各紙のなかでは、全紙面がイメージで見れて、文字もはっきりと読めるのもあります。高度な圧縮技術と高速回線との組み合わせの成果でしょう。
これを長期間見ようとすると1ヶ月2000円也のお金がかかります。ほとんどのホームページが無料で見られる時代に考えさせられる金額です。しかし、単なるニュースだけを見るのであれば、どの新聞も無料で見られることはネット社会のありがたさです。
新聞社のホームページを見ていますと、ニュースに関係のある写真も多い。その写真を簡単に保存して楽しむこともできます。操作は、マウスポインターを写真の上において、右クリック「名前を付けて保存する」を左クリックで好きなフォルダーに保存できます。
この一年、毎回思いつきでこの欄に掲載させていただきました。お役に立てたかどうか不安ですが、来年もみなさんとご一緒にパソコンライフを楽しむことが出来ればと願っています。
(今回の担当:武兵衛こと小坂武夫さん)
■第1回から14回迄の内容
IDNのホームページに「メルマガIDN」のバックナンバーを掲載しています。
興味のある記事をご覧ください
2号: 1回 ―パソコンで楽しい生活を―
3号: 2回 ―シニアグループ "ブルースカイ" ―
4号: 3回 ―電子メールの整理―
5号: 4回 ―自分のファイルのセキュリティを守る ―
6号: 5回 ―ウイルス対策について―
7号: 6回 ―携帯電話のこと―
8号:
7回 ―IDNのパソコンがウイルスに感染してしまった―
9号: 8回 ―ワードからメールを送る―
11号:
9回 ―パソコンにつながる万歩計―
12号:10回 ―ホームページをコピーする―
13号:11回 ―ファイルの保存について―
14号:12回
―ワードの文章にアクセントを付ける小技2題―
15号:13回 ―年賀状の季節です―
16号:14回
―Dドライブの活用―
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今後,このコーナを皆さんとともに充実させて行きたいと思います。
ワードやエクセル,ブラウザやメーラーなどで,こんな時どうするとか,こんなこと出来ないかとか,また,こんなことが出来るよとか,ここは違うぞとか,ご質問やご意見がありましたら,気軽にメールを下さい.出来る限り掲載して行きたいと考えています。
メール送信先:tanoshiku-pc@npo-idn.com
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次回からの新連載「アラスカ紀行」の予告
■新連載の案内
第18号(2003年1月1日発行)より伊藤政弘さん執筆の「アラスカ紀行」を連載します。伊藤さんはIDNの創成期に活躍された方で、事務局を勤めていただきました。IDNのホームページも伊藤さんの労に負うところが多く今日に至っています。「海外旅行体験話クラブ(*)」も主催されていました。新連載にご期待下さい。
*2000年7月より1年間の記録がホームページの「海外旅行体験話クラブ日記帳」に掲載されています。
(コメント:生部圭助
)
■伊藤政弘さんのことば
私は、未開の地アラスカに魅せられ、人生計画の中の一つの夢に加えました。勤めていた会社も辞め(これは人生計画通り)、身も心も環境も、未開の地にどっぷりと浸かってみたかったのです。そしてその自然の中で、詩の創作、写真撮影を、時間が許す限りやってみたかったのです。また、今後の人生を生き抜くための知恵を学習できたらと思ったからです。
メールマガジンの読み物として、ほんの僅かですが、その旅紀行を掲載させていただきます。
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7.IDN会員募集のご案内
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「自立化支援ネットワーク」は
内閣府(旧経済企画庁)にて認証を受けているNPO法人です。
自立化(相互)支援ネットワークの目指すもの!
それは…自分らしい生き方・自分らしい職業を見つけてもらうこと!
同じような悩みを持っている人同士、仲間になって「自立」を助け合い、よりよい社会生活を支援していくことが我々の願いです。
■
IDN会員募集中
NPO(特定非営利活動法人)自立化(相互)支援ネットワークでは、賛助会員と正会員を募集しています。
賛助会員は、入会費及び年会費を各々一口1,000円以上(合計
2,000円以上)
納めていただきます。
正会員は、入会費及び年会費を各々一口10,000円以上(合計
20,000円以上)納めていただきます。
*会員の方々には、会員の活動状況や情報を掲載した機関誌を、年4回発行し
配布いたします。
*会員の方々には、各プログラムの割引が適用されます。
詳しいことをお知りになりたい方は、Eメールで、事務局まで お問い合わせください。
Eメール送信先
:idn@npo-idn.com
ホームページ: http://www.npo-idn.com/
■投稿 【IDNに入会して1年】 (正会員)濱崎弥壽子さん
平成13年11月、奈良原さんから一本の電話が入りました。
IDNで月1回講演会を開いていること、今回は「やきもの」の話しだからよかったら聞きにきませんかとお誘いの電話でした。IDNが何かわからないまま奈良原さんの「やきもの好きでしょう」のひとことに誘われて出かけたのがご縁の始まりです。着物で来て欲しいと注文つきでした。
実は3年位前からストレスになるような付き合いや、集まりなどできるだけ削ぎ落として過ごすようにしていたせいか、その頃私の中で新しい空気というか、ちょっと緊張する一日があってもいいと思っていた時でしたので着物でといわれて、そうだ、たまには帯びしめて、背筋を伸ばしシャキッとして出かけるのもいいかなと出かけることにした次第。
多分知らない方ばかりでしょうけど、お話を聞くだけなら後方で座っていればいいと思いながら…。
講演会はやきものを愉しむ「ぐい呑み」の魅力と題して井出昭一氏のうんちくのあるお話と思わず手にとって見たくなる「ぐい呑み」を沢山拝見できて思いがけない目のお正月をさせていただき、すっかり嬉しくなって、出かける前のあれこれや、会場に入った瞬間、私のくるところでは…と感じたことなどこかへ飛んでいって、気がつけば、初めてお会いした方といい時間を過ごしている自分が居ました。
この講演会は、次の益子探訪の小旅行につながり、多くの方と交流を深め、ますます楽しい時となりました。
奈良原さんの電話から一年たち、今では、第3月曜日を心待ちしているこのごろです。出席回数を重ね、林さんの出版記念会もあって、みんなの間をうろうろしているうちに会員の方々のお人柄は勿論、それぞれの方が持っているけれども決して自ら表に出すことのない優れた能力を知れば知るほど、いい集まりに参加させていただいて感謝しています。
ふれあいの輪が、あるエネルギーを持って、少しずつ広がっているのを実感致します。これから大きく広がってどんなことができるでしょう.たのしみですね。期待しながらこの時を「七人の侍」をはじめ、個性豊かな方々と共有できることは、何と素晴らしいことかと思います。凡人の私には何もできませんが、毎回出席することで、お許し願えればと思う昨今なのです。
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8.次号からの新企画「(仮称)ふれあい広場」の案内
次号より皆様の声の欄「(仮称)ふれあい広場」を設けます。
皆様の近況・IDNに対する意見・催しもの案内・等など内容に制約は設けません。自由に投稿して下さい。
なお著しい長文はご遠慮下さい。
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