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                                メルマガ IDN 【第36号】
                               Inter Depending Network
                                   2003年10月1日発行
                                     
                       
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                               このメルマガは自立化(相互)支援ネットワーク(IDN)の会員
                             の皆様とこれまでにIDNと関わりのあった方にお送りしています
                      お知りあいの方で、このメルマガをお送りしたら喜ばれる方をご紹介下さい
                          メルマガIDNのバックナンバーをIDNのホームページでもご覧頂けます

                                         http://www.npo-idn.com/

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                                   《第36号のご案内》

1.ふれあい充電講演会
   =
9月(第29回)「東京国立博物館見学会」の報告 
   =10月(第30回)の案内:10月20日「日本を考えるー市谷駐屯地見学会」
       募集を締め切りました

2.シニアー情報生活アドバイザー講座
  =第19期:開講の案内
  =IDN−ADF2003の報告(速報)

3.学生,社会人の進路相談
  =孤愁について

4.下関支部レポート
  =現役最古の郵便局と歴史を物語る「赤い丸形ポスト」

5.武兵衛とokokmanの「楽しくパソコンライフ」
  =「送る」メニューの活用

6.若林律子さん
  =新連載「りっちゃん奮戦記:第5回  わたしの子育て論」

7.IDN会員募集のご案内

8.編集後記
 =フィールドノート

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1.ふれあい充電講演会

■9月(第29回)の報告:東京国立博物館見学会  
  昨年、「益子窯見学ツアー」のお世話をしていただいた井出昭一氏(現在東京国立博物館でボランティア活動をされている)のご案内で同館を見学しました。
・開催日:平成15年9月13日(土)
・参加者:36名(懇親会:28名)
  本館の前で井出さんの説明を聞いた後で、7月にリニューアルされた本館の2階で"日本美術の流れ"を見学。展示室では拡声器が使えないため、井出さんの側を歩いた人はよりたくさんの情報を得ることが出来ました。その後場所を変えて、正倉院宝物と双璧をなす古代美術の宝庫"法隆寺宝物館"で献納宝物をじっくり拝観しました。期待の摩耶夫人像は見ることが出来ましたが、伎楽面は展示されていなくて残念でした。
  膨大な博物館の展示物を、一般の参観より充実した見学が出来ました。とても1日では見学出来るわけもなく、ぜひもう一度訪れたいと念じつつ上野の森を後にしました。

■10月(第30回)の予告:日本を考えるー市谷駐屯地見学会
 安藤博さん(IDN会員、元陸将補)のお骨折りで、市谷駐屯地の見学会を計画しましたが、見学するためには、事前に見学者名簿を提出する必要があり、30日をもって募集を締め切りました。御了承下さい。

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2.シニア情報生活アドバイザー講座
■ 「シニア情報生活アドバイザー」養成講座とは
  この講座は、高齢期の生活に密着した、情報技術(パソコンやネットワーク)の楽しい活用方法を教えることが出来る人を養成する講座です。NPO(特定非営利活動法人)「自立化支援ネットワーク」(略称IDN)は、「ニューメディア開発協会」(経済産業省の外郭団体)が認定する「シニア情報生活アドバイザー講座」の養成講座実施団体に指定されています。

■ シニア情報生活アドバイザー養成講座:第19期の案内

19期はウイークデイの開催です。ご参加をお待ちします
お知り合いの方で受講希望者をご紹介ください

第1日目 第1講義 2003年10月  9日(木) 9:30〜12:20 都立品川人材開発センター
第1日目 第2講義 2003年10月  9日(木) 13:30〜16:30 都立品川人材開発センター
第2日目 第3講義 2003年10月16日(木)   9:30〜12:20 都立品川人材開発センター
第2日目 第4講義 2003年10月16日(木) 13:30〜16:30 都立品川人材開発センター
第3日目 第5講義 2003年10月21日(火)   9:30〜12:20 都立品川人材開発センター
第3日目 第6講義 2003年10月21日(火) 13:30〜16:30 都立品川人材開発センター
第4日目 第7講義 2003年10月29日(水) 13:30〜16:30 都立品川人材開発センター
第5日目 第8講義 2003年11月01日(土) 11:00〜17:00 アクティブワン秋葉原

会場住所:都立品川人材センター(品川区東品川3-31-16)
             :アクティブワン秋葉原(千代田区外神田6-15-9)

今回のコーディネータは平田さんです
申し込みは <idn@npo-idn.com>までお願いします
講座の詳細は、IDNのホームページでもご覧頂けます。

■ IDNアドバイザーフォーラム2003の報告(速報)  
  9月20日(土)の午後に、ニューメディア開発協会(NMDA)の後援を得てIDN-ADF2003の第1回を開催しました。
・シニア情報アドバイザー講座受講者:30名
・NMDA:村岡部長と原田氏
・関連団体:山本代表(シニアSOHO横浜・神奈川)、柏木塾長(ゆうゆう塾PCサロン)
・IDN会員:2名
の参加がありました。

  最初に、奈良原理事長の挨拶とADF2003開催の主旨と自立化支援ネットワーク(IDN)の基本的な考え方についての話があり、アドバイザー講座17期生に認定証を授与しました。村岡部長からは、NMDAの活動状況、シニア情報アドバイザー講座に対する基本的な姿勢、アドバイザー資格取得者に対する支援の状況などの講演がありました。
  その後、5名のアドバイザー資格取得者の様々な活動事例のプレゼンテーションが有り、休憩のあと3つの関連団体の方から活動事例を紹介してもらいました。
  この時点で、残された時間はほとんどなく、今後の展開についての説明と、出席者間の自由な意見交換が出来ないで会を終了することになりました。
   会の終了後、出席者に対してアンケートをお願いし、25名の方から回答を頂きました。回答結果を概観してみますと、良かった点としては、「アドバイザーの方々や他の団体の活動状況を知ることができた」との意見が圧倒的に多く、期待したが不十分であった点としては、「IDNやNMDAのアドバイザーに対する支援策が見えなかった」との声がありました。

アンケート結果の各論について特徴を下記に示します。
・アドバイザーとしての活動目的:多少の収入は期待するが、自己実現や交流(仲間づくり)
・今後やりたい活動:地域の私的なグループやシニアに教えたい
                          :特定テーマへの勉強会への参加
・勉強会への参加希望:デジカメ(画像処理)・ホームページ作成・アプリケーションソフト
・活動したい場所:居住地の近所や地域・沿線
・活動の形態:教室での講師
・ADFの今後の開催:年に1回希望(64%)
・アドバイザーのメーリングリスト新設:強く希望(52%)・希望(28%) 
アンケート結果の詳細については、後日アドバイザー講座受講者の方にお知らせすることにします。

  アトラクションとして作品展示を行ないました。水彩画・カレンダー(写真)・旅行アルバム・無季俳句と詩書画・生花などの展示をしていただきました。
  参加者に差し上げた事例発表集(CD-ROM)は好評のようで、今後じっくり見たい・活用したいとの声が聞こえています。

  今後は皆様の声を具体化する策を進めて行きたいと思います。参加して頂いた方と準備の作業にご苦労して下さった方々にお礼申します。

(レポート:生部)

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3.学生,社会人の進路相談をいたします
■孤愁について
N県在住の30才男性からメールをいただいた。
「医療事務の資格を持っていて、結婚もし、生活も安定しているが、心の底に満足できないもやもやした孤独感と淋しさを感じている。そんな時丁度IDNのホームページを見て、共感するものを感じ、メールした」という。私が所用で帰省している下関から新幹線で大阪で乗り換えるので、1,2時間がとれるから都合がつけば、お会いしましょうと返信したが、その後連絡はまだない。
  人生は淋しい旅だ。
人は時々(人によっては度々)理由もない淋しさに襲われることがある。夏の暑さが過ぎ、風に秋の気配を感じる季節は、心に孤独を感じることが特に多い。そんな自分を「弱い自分」と思って目を外らしたり、「頑張らなくっちゃア」と気をとり直して、自分から目を外に向けようとしても、それで問題が解決するものではない。
  今年は阪神タイガースが優勝して、関西地方は、大変な盛りあがりをみせ、汚い道頓堀川に飛び込んだ人は、5,300人を超え、翌日には死者も出たという。人種が違うと云ってしまえばそれ迄だが、人間はそんなに単純なものではない。優勝の美酒に酔ってバカ騒ぎした後の空しさほど空虚なものはない。
  孤独感やそこはかとない淋しさを感じた時こそ、自分のことをじっくり考えてみるいゝ機会だ。
(レポート:奈良原理事長)

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4.下関支部レポート
■現役最古の郵便局と歴史を物語る「赤い丸形ポスト」
 下関市南部町にある南部町郵便局は、レトロな町並みを残す唐戸地区に溶け込むように建っている日本最古の現役郵便局であり、下関最古の洋風建築です。市民の誇りとして1996年に下関都市景観賞、2001年に有形文化財に登録された。
  この郵便局は1900年(明治33年)、当時の赤間関郵便電信局が新築移転して建設されたものである。逓信賞技師三橋四郎の設計、ギリシャ・ローマ文化の流れをくむルネッサンス様式を取り入れている。花崗岩を一直線に並べて横の線を強調し、窓枠なども左右対称の造りで、外壁の厚さは60センチ、赤レンガの重厚な洋館である。当時、国際都市として国内外から脚光を浴びていた下関にふさわしいモダンな設計に、遠くから弁当持参の見物客が繰り出し大変賑わったという。

  この南部町郵便局の入り口右側に、昔懐かしい赤い丸形ポスト(写真参照)が建っている。指物師として南部町郵便局の郵便作業用具の制作、改良に取り組んでいた俵屋高七(1854〜1912)が赤い丸形ポストの生みの親。高七は1901年(明治33年)に当時の郵便局長からポストの改良を頼まれ、木箱だったそれまでのポストを、火事に強く、盗まれにくい鉄製にするなど工夫をこらした丸形ポストを考案、近代日本の郵便文化を支えてきたのである。

  丸形ポストは1969年(昭和44年)を最後に製造ストップ、現在の四角いポストにかわった。郵便物の回収など作業効率の悪さが理由だった。それでも約70年に亘って日本の郵便事業を支えてきたのである。俵屋高七の功績は下関南部町郵便局の石碑に刻まれているし、地域の人達から残してという要望が多い赤い丸形ポストは局の前で現在も活躍している。                            
( レポート:下関支部   青木紀雄さん)
 
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5.武兵衛とokokmanのリレー連載「楽しくパソコンライフ」
■連載33回 ― 「送る」メニューの活用 ― 
 ファイルをクリックするとアプリケーションソフト(アプリ)が立ち上がって、ファイルを開くことが出来ます。これは、ファイルに付いている拡張子にアプリが関連付けられているからです。たとえば、htmlファイルを開くとブラウザーが自動的に起動するし、docファイルはワードを起動しまし、pdfファイルはアクロバットが起動するなど大変便利な機能です。
 しかし、jpgファイルをペイントで開きたいのに、PhotoEditerが開いてしまうとか、csvファイルをメモ帳で開きたいのにエクセルが開く。また、テキストファイルをWordを使って編集したい場合などもあります。そのような時にはどうしますか?
 これらの場合は、ファイルを右クリックして出る「送る」メニューを使います。「送る」メニューは、ファイルを任意のアプリで開ける便利な機能です。
 アプリの中にはインストール時に自動的に「送る」メニューに登録されるものもありますが、開いてみてそこに必要なアプリ名が無かったら、次のようにして登録します。

Windows 95/98/Meの場合
1.エクスプローラを使って「Windows」フォルダの中の「SendTo」フォルダを開きます。
2.エクスプローラのウィンドウは、ドラッグ&プレースし易いように、画面の右に寄せておくか最大に広げておきます。
3.登録するアプリとして、「メモ帳」を登録してみます。
 「スタート」ボタンをクリックし、「プログラム」→「アクセサリ」→「メモ帳」の順に選択する。「メモ帳」の上でマウスの右ボタンを使って、先に開いて置いた「SendTo」フォルダにドラッグします。
4.「SendTo」フォルダの上で、マウスの右ボタンを離すと、そこにショートカットメニューが表示されますので、「ショートカットをここに作成」をクリックします。
5.「メモ帳」のショートカットが「SendTo」フォルダの中に作成されます。これで登録完了です。
6.「メモ帳」以外の必要なアプリも、同様の操作でショートカットを登録しておきます。
7.使い方は、開きたいファイルを右クリックして「送る」メニューを選び、開きたいアプリをクリックするだけです。

Windows XPの場合
 Windows XPの「SendTo」フォルダは、各ユーザーごとの「Documents and Settings」フォルダの下にあります。階層が深いうえに、隠しフォルダとなっているため、探すのが少し面倒ですが、次の方法で簡単に見つけられます。
 「スタート」メニューの「ファイル名を指定して実行」に「sendto」と記入し、「OK」ボタンを押すと、現在ログオンしているユーザーの「SendTo」フォルダが開きます。後は、Windows 95/98/Meの場合と同様に、ここにアプリのショートカットを登録すれば良いだけです。
(担当:岡角 興次さん)
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今後,このコーナを皆さんとともに充実させて行きたいと思います。
ワードやエクセル,ブラウザやメーラーなどで,こんな時どうするとか,こんなこと出来ないかとか,また,こんなことが出来るよとか,ここは違うぞとか,ご質問やご意見がありましたら,気軽に下記のアドレスまでメールを下さい。出来る限り掲載して行きたいと考えています。
 
mailto:tanoshiku-pc@npo-idn.com

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6.若林律子さん:新連載「りっちゃん奮戦記」
― 第5回  わたしの子育て論 ―
  今回は、わたしの子育て論・・・子育てをしていく中で感じていることについて書きたいと思います。我が子は、小学6年と中学1年、二人とも男の子です。難しい年になってきました。先日もいままで普通に話していたのにいきなり、腹をたてて私に対して攻撃的になりました。かと思うと数分後にはお母さん、お母さん。と話しかけてくる。なかなか子供の心のうちまでは入り込めない状況です。最近、青少年による犯罪が増えてきました。それは、なぜかな?と考える方は多くいらっしゃると思います。まして私のように同じぐらいのお子さんをお持ちの方は、敏感に感じているのではないでしょうか?

  先日、教育論など子育てに関する研究をされている大学の先生とお話しする機会がありました。そのなかで、今のような環境になったのは、村社会がなくなったのと、「ちゃん。」と言う存在がいなくなったというのです。先生曰く、父ちゃん、母ちゃん、兄ちゃん、姉ちゃん、じいちゃん、ばあちゃん、おじちゃん、おばちゃん・・・は、みんな子供にとって教えられる存在だったけれども今、みんなそれぞれが生活して子供を見てもらえる人がいなくなったというのです。

  また、男女均等雇用法により女性も社会で働く人が増え、共稼ぎの家庭が増えたことも原因のようです。家庭の経済状況は裕福になり、子供にお金を与えるようになる。またお母さんが忙しいので外食産業に頼ってしまうことも多くなる・・・・。そんな状況から非行は生まれていくそうです。お金は、子供を非行に走らす特効薬。そんなことを彼はおっしゃっていました。何か世の中が狂い始めている。そんな気がしてなりません。子ども自身は、昔と今はさほど変わらないと思います。では、なにがと考えるとやはり環境がものすごく変わってしまったのだな。と感じています。今の世の中、当たり前のことが当たり前に出来ない時代です。当たり前ってなに?とそのもの自体もわからなくなってきています。

わたしは、子供に挨拶だけはうるさく言っています。たかが、挨拶されど挨拶です。

  朝起きておはよう。いってきます。なにかしてもらってありがとう、ごめんなさい。ただいま、おやすみなさい。こんな基本的な挨拶もみなさんは自然にでてきますか?
  朝の挨拶一つでその日一日が良くも悪くもなってしまう気がします。子供に勉強は?と言う前にあいさつすることで彼らとのコミュニケーションを大切にしていきたいと思っています。人は、一人では生きて行けないのですからなんらか誰かの助けを借りているのです。感謝する気持ちを忘れず、上手に人とのコミュニケーションをとっていって欲しいものです。
(続く)

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7.IDN会員募集のご案内
■ 「自立化支援ネットワーク」は
内閣府(旧経済企画庁)にて認証を受けているNPO法人です。
自立化(相互)支援ネットワークの目指すもの! 
それは…自分らしい生き方・自分らしい職業を見つけてもらうこと!
同じような悩みを持っている人同士、仲間になって「自立」を助け合い、よりよい社会生活を支援していくことが我々の願いです。
 
■ IDN会員募集中
NPO(特定非営利活動法人)自立化(相互)支援ネットワークでは、賛助会員と正会員を募集しています。
賛助会員は、入会費及び年会費を各々一口1,000円以上(合計 2,000円以上)
納めていただきます。
正会員は、入会費及び年会費を各々一口10,000円以上(合計 20,000円以上)納めていただきます。
*会員の方々には、会員の活動状況や情報を掲載した機関誌を、年4回発行し  配布いたします。
*会員の方々には、各プログラムの割引が適用されます。
  詳しいことをお知りになりたい方は、Eメールで、事務局まで  お問い合わせください。

 Eメール送信先:<mailto:idn@npo-idn.com>

 ホームページ: http://www.npo-idn.com/

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8.編集後記
■フィールドノート
  「フィールドノート」とは、盛岡から小岩井牧場を抜けてもっと奥に入った雫石にあるペンションの名前。ずっと前にこんなペンションがあると教わっていて、行く機会があった。
  御主人自慢のアナログのオーディオ装置がそろっている。アンプのアキュフェーズはクラシックにもジャズにも良い高級アンプ。20年もののスピーカーのヤマハNS1000Mは、どちらかというとジャズ向き。プレーヤーのマイクロRX-2000もスゴイ。モーターとターンテーブルを1Mほど離して木綿糸でつなぐという懲りよう。針はデンオンDL-103。装置の乗っている建物の土台も特別仕様になっている。深夜に大きい音を出したいために、ペンション村の外れの土地を買ったと主人の言。
  近くの温泉の露天風呂にはいり、夜にはオーディオを満喫。持参したレコードの中から、バッハを何枚か聴いた後、1956年に、ルイ・アームストロング・オールスターズがバーンスタインとニューヨークフィルと共演した「セントルイスブルース」(カーネギーホールのライブ)を久々に聴いた。ご主人と奥さんも付き合ってくれた。三匹の犬達も。

  これは5月のお話ですが、今回はIDN−ADF2003のアンケートの整理などで、メルマガ発行の時刻をとっくに過ぎているので、古いネタを流用してしまいました。

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■「ふれあい広場」について
皆様の近況・IDNに対する意見・催しもの案内・等など内容に制約はありません。
ご覧の様に、気軽に投稿してもらっています。
下記のメールアドレスへ自由に投稿して下さい。お待ちしています。

<mailto:merumaga-idn@npo-idn.com>

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今後このメールをご不要な方は、大変お手数ですが下記までお知らせ下さい。

東京都新宿区三栄町8-37 K1ビル3F アントレオフィス四谷H室
自立化支援ネットワーク(IDN)事務所
  TEL/FAX : 03-5363-9717 
   Eメール   :<mailto:merumaga-idn@npo-idn.com>

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